UMU-191M(初代) ジャズバー「楽屋」様、お客様の反応は?

村上市のジャズバー「楽屋」の青山マスターが、新潟市のジャズバー「ジャズフラッシュ」の佐藤マスターと一緒にUMU-191Mの試聴に来られたのは今年(2017年)の4月でした。
 
鳴り始めた UMU-191Mに

「楽屋」の青山マスターは「おぉー、凄い!シンバルの音が凄くリアルだ」

と、その音質を大変気に入って頂き、お店から持参されたCDを長時間楽しんで頂き

「いや~、これは凄いな。本当に凄い」

と笑顔で繰り返しつぶやかれていました。

以前、「ジャズフラッシュ」さんにUMU-191Mを持ち込んで試聴して頂いたことがありますが、

佐藤マスターも「以前、店で聴いた時より更に良い音で鳴っている。低音も十分出ている」

とコメントしてくれました。

「楽屋のジャズファンズオンリーは、おかげさまでとても良い音を出してくれています。
妻も一発で気に入り、店に来る楽しみが増えたと喜んでいます。(笑)。
お客様の反応も素晴らしく、皆さん驚いてくれます。

店で一番リクエストのある浅川マキの歌声も、よりリアルになりました。

私も日々楽しませて頂いています。本当にありがとうございました」とメールを頂きました。
それまでJBL4312が置かれていた場所に居座っている UMU-191M Jazz Audio Fan’s Only。 

気さくなマスターです。
お近くでご興味のある方は、村上駅前にある「楽屋」さんにぜひお立ち寄りください。

楽屋様ホームページ↓

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ジャズ専用スピーカー UMU-191M JAZZ audio fan's only 長谷弘工業(ハセヒロオーディオ)特設サイト

UMU-191M JAZZ audio fan's only は情熱的なジャズファンの為に開発され、ジャズの帝王マイルス・デイビスが信頼した世界的ジャズミュージシャンや、著名なジャズ&オーディオ評論家にもジャズの音だと認められた【ジャズ専用スピーカー】です。ジャズ&オーディオ界の大家・寺島靖国様が本機の名付け親となり、ステレオ誌では銘機として紹介され、現在ではジャズバーなどにも導入されております。

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